再び釣行記録を頑張って書いていきたいと思いますm(_ _)m

約3か月ぶりの釣行記録を書きます(^_^;)

一時期は釣りに対してのモチベーションが下がり続けていて、釣行の記録をほとんど残せていませんでした。しかし今年に入ってからメンタルが少し安定してきたので、コツコツ記録を残していきたいと思います。

そこで、今日は瀬田川の中流~下流へ出撃してきました。最近の昼の気温は10度を超える日々が続いているので、そろそろバスを釣りたいなーと思っているのですが…まだ釣れていません(ノ´Д`)

北風で少し水面が荒れる中頑張りましたが、今日のノーフィッシュでした。



気象条件

まず、釣行時間の気象情報です。

2019年2月26日
  • 天候: 快晴
  • 時間: 15時~17時
  • 風速: 北風6m/s
  • 気温: 11~12度
  • 水温: 9度
  • 水質: 透明度50cmぐらい
  • 琵琶湖水位: -25cm
  • 洗堰放流量: 79m³/s

二日前に釣行した時の水温は9度でしたが、今日も9度でした。まだ10度越えとはいかないみたいです…。

水温計で測定 9度

バイブレーションのスロー巻き

釣れない日々が続くと、どのように攻めれば良いかわからなくなります。

そこで釣りウマな友人にアドバイスを求めると、「バイブレーションが一番間違いない」とのお告げが。

ジップベイツ カリブラJr

ジップベイツの「カリブラjr」を選択。少し濁り気味なので、カラーは金黒。これを底のウィードに時々あたるようにゆっくり巻き続けます。

……1時間半ぐらい巻き続けましたが、アタリも何もありません(^^;)

ミノーでジャーキング

残り時間が30分になった所で、ミノーのジャーキングに切り替えることにしました。

ルアーは、同じくジップベイツの「オルビット 90SP」の金黒。ゆっくりなリズムのジャーキングで1mレンジを攻めます。

ジップベイツ オルビット 90SP

……しかし、何も反応なし。そのままタイムアップ終了となりました。

釣行のまとめ

昼の最高気温が10度越えする日が続き、水温も9度という状況。風で少し水面も荒れ、悪くない状況かと思いましたが、何一つ反応・手がかりを得ることなく終了してしまいました(^_^;)

一番の反省点は、ただ漠然とした釣りをしてしまったことですね。

仕事の都合上、私の釣行は大体1時間~2時間だけの短時間釣行が多いので、明確にその日の釣行のテーマを決めてやっていったほうが良さそうです。

短時間釣行ばかりになりますが、テーマと結果の記録をしっかり残し、成長につなげていきたいと思います

今回は川の流れがあたる場所を選択したので、次は川の流れの影響を受けにくい場所を選んでみたいと思います

今日のタックル
  • ロッド: シマノ・ワールドシャウラ 1651F-4
  • リール: シマノ・アルデバランMGL
  • ライン: asari・FLUORO CARBON Coating 7.69kg